脳を知ることは
お客様の声
医療・脳科学の専門研究者の方々の監修のもと
脳はその場所によって、担当している働きが異なります。 そしてその担当はそれぞれ勝手に独立して動いているわけではなく、互いに 繋がり刺激をしあって動いています。 あなたの脳ではどの担当がよく働いているのか、影響を受けやすいのかを脳使用傾向タイプとして数値化して15パターンに分類することで、 今までのあなた自身を知ること、そしてこれから先どの方向に進んだらいいか迷った時の道しるべになります。
あなたの脳が得意なこと、不得意なことを、脳使用傾向性として4つの主な コネクティビティ(連結性/相互接続性)で数値化します。 脳の得意、不得意を知ることで心の負担を軽減することができます。 ※「小学生高学年用」「中高生用」を用いることで、お子様の強みが客観的に把握でき、進路の選択や、どのようにサポートすることが適しているのかを考える際に役立ちます。 親子で受けることで、お互いを理解し合えることで親子の関係の向上にも繋がります。
情動と感情コントロールの状態を2つの指標で数値化します。 【情動アクティブ度】 情動(感情)を担う動物脳。 脳の扁桃体の活性度合いを数値化することで、感情の動きの大きさが分かります。 【感情コントロール度】 感情をコントロールする人間脳。 腹側前頭前野の活用度合いを数値化することで、感情をどれだけコントロー ルできているか分かります。 どれくらいの集中力があるのかも知ることができます。
ホームページにお越しいただき、ありがとうございます。
ブレインアナリストの小幡理恵です。
私は2004年から英語指導に携わり、2019年より発達障害や学習障害の子どもに特化して英語指導を行っております。
発達障害は脳の機能障害と言われており、脳の理解を深めるためにブレインアナリストとしての活動を始めました。
まずは、「ブレインアナリシステスト-2」「スポーツブレインテスト」をお気軽にお試しください。
ブレインアナリシステスト-2は、人間関係の特化したテストで脳の傾向を数値化します。
その結果から、あなたの人間関係での捉え方を紐解いていきましょう。
「人との距離感の取り方の傾向」「人の心情をどれくらい読み取れる力(表情から気持ちを読み取る力)を持っているのか」
「人から受ける行為(優しくしてもらったなど)を、どれだけ気づいて受け止めることができているか」「どれだけ人に仕事を頼めるのか(自分で抱えてしまう度合い)」
などが数値としてわかることで、あなたの向き不向きが理解できます。
ぜひ、人間関係での問題解決にお役立てください。
スポーツブレインテストは、スポーツに特化したテストで脳の傾向を数値化します。
その結果から「やってみたらわかるタイプ(皮膚感覚優位)」「説明されたらわかるタイプ(聴覚優位)」「見たらわかるタイプ(視覚優位)」といったように、
選手のインプットの優位性が数値化されます。
この数値を「選手の個性」として捉えると、適切な 指導法が見つかります。また、コーチや監督とのマッチングの際にもご活用いただけます。
他にも「どれくらい脳が自分の感情をコントロールできるのか」「どんなふうに物事を捉えていく優位があるのか」などの「選手の個性」が数値として現れることで、
足りない部分をメンタルサポートで補えるという利点もあります。
「感情のコントロール」や「物事の捉え方の傾向」をメンタルサポートすることにより、 一発逆転の時に決めきれる選手、
リーダーとしてチームを引っ張る選手といった「結果を残せる選手」が育ちます。
ぜひ、個人競技のレベルアップ、団体競技のチームビルド、 チームアイデンティティ構築にご活用ください。
また、スポーツブレインテストは、スポーツ以外のケースでもご活用いただけます。
例えば、「どんな学習方法があっているのか」「集団で学ぶ方が良いのか、個別指導で学ぶ方が良いのか」「先生を選ぶ際の指導法との相性」など、学習指導の場面でもご活用いただけます。
「ブレインアナリシステスト-2」「スポーツブレインテスト」を、お気軽にお試しいただけましたら幸いです。